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耐震工事の大切さと、防災のお話
■ 火災が起こらなければ地震の犠牲者は減ったのか
兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)において地震から2週間以内に神戸市内で亡くなられた人々の死亡原因の調査結果をみると、圧倒的に多いのは建物もしくは家具が原因による犠牲者で、全体の83.3パーセントを占めます。残りの16.7パーセントの犠牲者の9割以上は火災現場で発見されていますが、そのほとんどは生きている状態で火事に襲われたことが分かっています。つまり彼らのほとんどは被災した建物の下敷きになって逃げ出せない状況だったのです。以上の話から、建物の問題(一部家具含む)を原因として亡くなった犠牲者の割合は、83.3パーセントと12.2パーセントを合わせた実に95.5パーセントにも達することがわかります。
近い将来に大きな地震を繰り返し受ける可能性の高い日本が考えなければいけないのは、建物の耐震化を最重要視した対策です。
(内閣府 防災情報のページより抜粋・編集)
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